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	<title>記事の書き方 &#187; 2-0,求められる質の高い記事とは？</title>
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	<description>ブログ記事の書き方・1つ1つしっかり読んでスキルアップを目指してください♪</description>
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		<title>2-0,求められる質の高い記事とは？</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 02:36:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kenken01]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2,記事の書き方]]></category>
		<category><![CDATA[2-0,求められる質の高い記事とは？]]></category>

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		<description><![CDATA[それでは、記事作成に入っていきましょう♪ 初めにキーワードについてです。 皆さんの手元にあるそのキーワードって一体なんでしょうか？ 動画の中でも解説していますが、 キーワードとは、実際に検索するときに使われている言葉です [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>それでは、記事作成に入っていきましょう♪</p>
<p>初めにキーワードについてです。<br />
皆さんの手元にあるそのキーワードって一体なんでしょうか？</p>
<p>動画の中でも解説していますが、<br />
キーワードとは、実際に検索するときに使われている言葉です。</p>
<p><iframe width="720" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/_L8vi6cDM8A?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>例に出した「卒園式 服装 ママ」といキーワードでは、<br />
ヤフーの検索窓に、「卒園式 服装 ママ」と単語で入力したり、</p>
<p>「卒園式のママの服装はどうする」とか、<br />
「子供の卒園式のママの服装」とか、文章で検索する人もいたりします。</p>
<p>こんな風に、今あなたのパソコンの向こうに、<br />
そのキーワードで検索している人がいる。と、言うことを想像してください。</p>
<p>自分がヤフーで検索する時を想像すれば分かると思いますが、検索すときは、</p>
<ul>
<li><span class="large b">何か知りたいことがあって検索する</span></li>
<li><span class="big b">悩みがあってそれを解消する為に検索する</span></li>
</ul>
<p>大きくはこの2パターンだと思います。<br />
キーワードについても、これと同じで、<br />
そのキーワードで検索している人は、</p>
<p>何か知りたことがあって検索している。<br />
または、なにか悩んでいて検索している。と、言うことです。</p>
<p>質の高い記事とは、この検索している人の、</p>
<ul>
<li><span class="b">知りたいことが書いてある記事。</span></li>
<li><span class="b">悩みが解消できる記事。と、言うことになります。</span></li>
</ul>
<p>分かりやすく言えば、お役立ち記事と言いかえることも出来ます。</p>
<p>ここではまず、キーワードで検索している人がいる。<br />
そして、検索している人がいる。と、いうことは、</p>
<ul>
<li><span class="b">何か知りたいことがあって検索している。</span></li>
<li><span class="b">何か悩みがあって検索している。</span></li>
</ul>
<p>そして、その知りたいことや、悩みが解消できる記事を、<br />
キーワードを元に作成していく。この部分を学んでください。</p>
<p>次に、では、そのキーワードで検索している人が知りたいこと、<br />
悩んでいることはどんなことか？これを調べる方法です。<br />
これを、読者像・ターゲット設定と呼んでいます。</p>
<p>下記のサイトを使用します。<br />
<a href="http://goodkeyword.net/" target="_blank" class="liexternal">http://goodkeyword.net/</a><br />
詳しくは動画を確認ください。</p>
<p><iframe width="720" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/aMhJH6qEpMo?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>キーワードには、そのキーワードで検索している人がいる。<br />
↓<br />
検索しているということは、そのキーワードで、<br />
知りたいことがあったり、悩み、困っていることがある。<br />
↓<br />
その悩みや、困っていること、知りたいことを、<br />
しっかりリサーチして、それに答えられる、<br />
・お悩み解決型<br />
・情報提案型<br />
の記事を作成していくと、お役立ち記事となる。</p>
<p>更に、記事は、1記事1テーマで、話を横に広げず、<br />
展開するなら、深く狭くを意識する。</p>
<p>自分で、勝手に、<br />
「こういうことに悩んでいる人・知りたいと思う人は多いかも」<br />
「この悩みを持っている人は、これにも悩むかもしれない(知りたいかもしれない)」</p>
<p>と、自分で想像するのではなく、<br />
そのキーワードで検索している人が知りたいことを、<br />
リサーチして、記事を作成していきます。</p>
<p>ネット上にある情報を、調べてまとめただけでは、<br />
同じような情報の寄せ集めになってしまいますので、</p>
<p>ここに、経験談や体験談をベースに記事を作成いただき、<br />
更に、記事内に独自の視点、知識、うんちく、経験、感想など盛り込んでいただくと<br />
なお一層良いですので、積極的に盛り込んでくださいませ！</p>
<p>独自の視点や、違った角度、体験談をもとにした記事は、より有効です。<br />
尚、本で調べた情報は専門的でいいのですが、著作権がありますので、まる写しではなく、<br />
しっかり、自分の言葉になおして、使ってください。</p>
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